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自動返信メール設定 新規登録/編集

会員登録時、予約登録時、キャンセル時などに送信される『自動返信メール』の設定、文章の編集をおこなうことができます。

 


 

メール種別ごとに登録内容が異なります。

設定したいメール種別を選択ください。

管理者・予約者:〇の自動返信メールが届く

メール種別 内容 管理者 予約者
会員登録 会員登録した時に送られるメール
会員変更 会員情報を変更した時に送られるメール
退会申請 予約者が退会申請した時に送られるメール
ログインIDリマインダー ログインIDを忘れた時に教えてくれるメール ×
パスワードリマインダー パスワードを忘れた時に再設定の案内を送るメール ×
予約登録 予約登録した時に送られるメール
予約変更 予約変更した時に送られるメール
予約キャンセル 予約キャンセルした時に送られるメール
キャンセル待ち通知 キャンセル待ち通知を登録していた枠に空きが出た時の案内メール ×
予約リマインダー 予約忘れ防ぐためのアラートメール ×
メール認証:会員登録 会員登録時、始めにメールアドレスのみ登録し、このメールが届いてから会員登録を行ってもらう ×
メール認証:予約登録 予約登録時、始めにメールアドレスのみ登録し、このメールが届いてから予約を行ってもらう ×
予約ステータス変更 予約ステータスを変更した時に送るメール
ゲスト予約用キャンセル認証コード ゲストで予約時、予約をキャンセルする時に送られるメール ×
キャンセル待ち通知解除 ゲストでキャンセル待ち通知を登録時、キャンセル待ち通知を解除したいときに送られるメール ×

管理者・予約者:〇の自動返信メールが届く

 

操作内容や設定によって自動返信メールが届かないこともあります。

自動返信メールの設定について、詳細は下記または種別をクリックして確認ください。       

 

■会員登録/会員変更/退会申請

管理画面から操作⇒管理者/予約者へ自動返信メール送付の有無を選択できます。

予約サイトから操作⇒管理者/予約者へ自動返信メールが送られます。

※送ることができる自動返信メールが設定されていることが前提となり、設定していない場合、管理者にも届きません。

 

異なる「送信対象」を設定することで、複数の自動返信メールを作成できます。

 

メール種別

会員登録⇒会員登録したときに送られるメールです。

会員変更⇒会員情報を変更したときに送られるメールです。

退会申請⇒予約者が退会申請したときに送られるメールです。

 

送信対象

「顧客の権限」別に異なるメールを送ることができます。

 

※ゲスト(権限ID:1 )で設定した場合、自動返信メールは届きません。

※予約サイトからの会員登録は、ログイン(権限ID:2)権限で登録されるため、「全て」または「ログイン」以外で設定した場合、自動返信メールは届きません。

※管理画面からの会員登録は、権限を選択し登録できるため、権限別に異なる自動返信メールを送れます。
 顧客情報の表示パターンで権限の項目を表示(②表示する, ③表示する:管理画面のみ, ⑤表示する:管理画面からのみ編集可能のいづれか)に設定していることが前提です。

 

複数作成した場合、「全て」よりも他の権限が優先されます。

例)メール種別:予約登録で「a 送信対象:Aグループ」「b 送信対象:全て」で設定している場合

Aグループ権限の予約者が予約登録したときは、「a 送信対象:Aグループ」の自動返信メールが届きます。

Aグループ権限以外の予約者が予約登録したときは、「b 送信対象:全て」の自動返信メールが届きます。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したとき、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストできます。

 

■ログインIDリマインダー/パスワードリマインダー

予約者へ自動返信メールが送られます。

 

メール種別

ログインIDリマインダー⇒ログインIDを忘れたときに教えてくれるメールです。

パスワードリマインダー⇒パスワードを忘れたときに再設定の案内を送るメールです。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

ログインIDリマインダー/パスワードリマインダーは、管理画面から発行(送信)できません。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。

 

■予約登録

管理画面から操作⇒管理者/予約者へ自動返信メール送付の有無を選択できます。

予約サイトから操作⇒管理者/予約者へ自動返信メールが送られます。

※送ることができる自動返信メールが設定されていることが前提となり、設定していない場合、管理者にも届きません。

 

メール種別

予約登録⇒予約登録したときに送られるメールです。

 

送信対象

「顧客の権限」別に異なるメールを送ることができます。

 

複数作成した場合、「全て」よりも他の権限が優先されます。

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

例)①送信対象:Aグループ、カテゴリー:指定なし

  ②送信対象:Bグループ、カテゴリー:東京

  ③送信対象:全て、カテゴリー:東京

  で、自動返信メールを設定している場合

 

・権限「Aグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、①のメールが届きます。

⇒①と③で比べて送信対象が優先されるため①が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、②のメールが届きます。

⇒②と③で比べて「全て」よりも優先されるため②が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「大阪」で設定している予約枠を予約したとき、メールは届きません。

⇒①・②・③に当て嵌まらないため、メールが送られない

 

登録時の予約ステータス

確定⇒「確定」で予約登録したときに送られる。

仮申込⇒「仮申込」で予約登録したときに送られる。

仮予約⇒「仮予約」で予約登録したときに送られる。

※チェックが入っているステータスで予約登録した時のみメールが送られます。

※複数選択できます。

※ステータスの設定は、予約枠設定または管理画面からの予約登録時に指定ができます。

 

カテゴリー

「カテゴリー」別に異なるメールを送ることができます。

上位カテゴリーで設定したい場合は、「このカテゴリーのみ」にチェックを入れないで設定ください。

 

例)

「関東>東京>目黒」のカテゴリーを設定している「会議室A」

「関東>東京」のカテゴリーを設定している「会議室B」 がある場合

 

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れる⇒会議室Bを予約したときのみ配信される。

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れない⇒会議室Aと会議室Bを予約したときに配信される。

 

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

ゲスト予約で予約サイトからキャンセルするためには、「ゲスト予約用キャンセルサイト URL」を本文に掲載する必要があります。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

ゲスト予約で予約サイトからキャンセルするためには、「ゲスト予約用キャンセルサイト URL」を本文に掲載する必要があります。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。

 

■予約変更

管理画面から操作⇒管理者/予約者へ自動返信メール送付の有無を選択できます。

予約サイトから操作⇒管理者/予約者へ自動返信メールが送られます。

※送ることができる自動返信メールが設定されていることが前提となります。

 

メール種別

予約変更⇒予約変更したときに送られるメールです。

 

送信対象

「顧客の権限」別に異なるメールを送ることができます。

 

複数作成した場合、「全て」よりも他の権限が優先されます。

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

例)①送信対象:Aグループ、カテゴリー:指定なし

  ②送信対象:Bグループ、カテゴリー:東京

  ③送信対象:全て、カテゴリー:東京

  で、自動返信メールを設定している場合

 

・権限「Aグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、①のメールが届きます。

⇒①と③で比べて送信対象が優先されるため①が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、②のメールが届きます。

⇒②と③で比べて「全て」よりも優先されるため②が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「大阪」で設定している予約枠を予約したとき、メールは届きません。

⇒①・②・③に当て嵌まらないため、メールが送られない

 

カテゴリー

「カテゴリー」別に異なるメールを送ることができます。

上位カテゴリーで設定したい場合は、「このカテゴリーのみ」にチェックを入れないで設定ください。

 

例)

「関東>東京>目黒」のカテゴリーを設定している「会議室A」

「関東>東京」のカテゴリーを設定している「会議室B」 がある場合

 

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れる⇒会議室Bを予約したときのみ配信される。

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れない⇒会議室Aと会議室Bを予約したときに配信される。

 

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。

 

■予約キャンセル

管理画面から操作⇒管理者/予約者へ自動返信メール送付の有無を選択できます。

予約サイトから操作⇒管理者/予約者へ自動返信メールが送られます。

※送ることができる自動返信メールが設定されていることが前提となります。

 

メール種別

予約キャンセル⇒予約キャンセルしたときに送られるメールです。

 

送信対象

「顧客の権限」別に異なるメールを送ることができます。

 

複数作成した場合、「全て」よりも他の権限が優先されます。

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

例)①送信対象:Aグループ、カテゴリー:指定なし

  ②送信対象:Bグループ、カテゴリー:東京

  ③送信対象:全て、カテゴリー:東京

  で、自動返信メールを設定している場合

 

・権限「Aグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、①のメールが届きます。

⇒①と③で比べて送信対象が優先されるため①が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、②のメールが届きます。

⇒②と③で比べて「全て」よりも優先されるため②が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「大阪」で設定している予約枠を予約したとき、メールは届きません。

⇒①・②・③に当て嵌まらないため、メールが送られない

 

キャンセル前の予約ステータス

確定⇒ステータス「確定」の予約をキャンセルしたときに送られる。

仮申込⇒ステータス「仮申込」の予約をキャンセルしたときに送られる。

仮予約⇒ステータス「仮予約」の予約をキャンセルしたときに送られる。

来訪済み⇒ステータス「来訪済み」の予約をキャンセルしたときに送られる。

※チェックが入っているステータスの予約をキャンセルした時のみメールが送られます。

※複数選択できます。

 

カテゴリー

「カテゴリー」別に異なるメールを送ることができます。

上位カテゴリーで設定したい場合は、「このカテゴリーのみ」にチェックを入れないで設定ください。

 

例)

「関東>東京>目黒」のカテゴリーを設定している「会議室A」

「関東>東京」のカテゴリーを設定している「会議室B」 がある場合

 

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れる⇒会議室Bを予約したときのみ配信される。

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れない⇒会議室Aと会議室Bを予約したときに配信される。

 

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

※予約キャンセルメールでも「ゲスト予約用キャンセルサイト URL」を記載することができ、キャンセル状態でも予約の詳細を閲覧できます。

ただし、顧客情報(「顧客情報の項目設定」で登録している項目)と、追加で設定した予約情報(「予約内容の項目設定」でテキストボックスなどで追加できる項目)は非表示となり、予約情報(予約枠の名称や利用時間など)のみ表示されます。

利用日が過ぎたときに、閲覧できなくなります。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。

 

■キャンセル待ち通知

予約者へ自動返信メールが送られます。

※送ることができる自動返信メールが設定されていることが前提となります。

 

メール種別

キャンセル待ち通知⇒キャンセル待ち通知を登録していた枠に空きが出たことを教えてくれるメールです。

キャンセルが発生したタイミングではなく、毎時5分/20分/35分/50分のタイミングで状況を確認して送ります。

 

送信対象

「顧客の権限」別に異なるメールを送ることができます。

 

複数作成した場合、「全て」よりも他の権限が優先されます。

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

例)①送信対象:Aグループ、カテゴリー:指定なし

  ②送信対象:Bグループ、カテゴリー:東京

  ③送信対象:全て、カテゴリー:東京

  で、自動返信メールを設定している場合

 

・権限「Aグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、①のメールが届きます。

⇒①と③で比べて送信対象が優先されるため①が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、②のメールが届きます。

⇒②と③で比べて「全て」よりも優先されるため②が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「大阪」で設定している予約枠を予約したとき、メールは届きません。

⇒①・②・③に当て嵌まらないため、メールが送られない

 

カテゴリー

「カテゴリー」別に異なるメールを送ることができます。

上位カテゴリーで設定したい場合は、「このカテゴリーのみ」にチェックを入れないで設定ください。

 

例)

「関東>東京>目黒」のカテゴリーを設定している「会議室A」

「関東>東京」のカテゴリーを設定している「会議室B」 がある場合

 

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れる⇒会議室Bを予約したときのみ配信される。

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れない⇒会議室Aと会議室Bを予約したときに配信される。

 

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

キャンセル待ち通知は、管理画面から発行(送信)できません。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。

 

■予約リマインダー

予約者へ自動返信メールが送られます。

※送ることができる自動返信メールが設定されていることが前提となります。

 

メール種別

予約リマインダー⇒予約忘れ防ぐためのアラートメールです。

 

基本設定の予約リマインダーメール/予約リマインダーメール配信時間から、配信有無や配信時間の設定ができます。

 

送信対象

「顧客の権限」別に異なるメールを送ることができます。

 

複数作成した場合、「全て」よりも他の権限が優先されます。

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

例)①送信対象:Aグループ、カテゴリー:指定なし

  ②送信対象:Bグループ、カテゴリー:東京

  ③送信対象:全て、カテゴリー:東京

  で、自動返信メールを設定している場合

 

・権限「Aグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、①のメールが届きます。

⇒①と③で比べて送信対象が優先されるため①が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、②のメールが届きます。

⇒②と③で比べて「全て」よりも優先されるため②が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「大阪」で設定している予約枠を予約したとき、メールは届きません。

⇒①・②・③に当て嵌まらないため、メールが送られない

 

カテゴリー

「カテゴリー」別に異なるメールを送ることができます。

上位カテゴリーで設定したい場合は、「このカテゴリーのみ」にチェックを入れないで設定ください。

 

例)

「関東>東京>目黒」のカテゴリーを設定している「会議室A」

「関東>東京」のカテゴリーを設定している「会議室B」 がある場合

 

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れる⇒会議室Bを予約したときのみ配信される。

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れない⇒会議室Aと会議室Bを予約したときに配信される。

 

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

予約リマインダーは、管理画面から発行(送信)できません。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。

 

■メール認証:会員登録/メール認証:予約登録

予約者へ自動返信メールが送られます。

 

メール種別

メール認証:会員登録⇒会員登録をするときに利用。

始めにメールアドレスのみ登録→届いたメールに記載されているURLをクリック→会員登録をおこなう

 

メール認証:予約登録⇒予約をするときに利用。

始めにメールアドレスのみ登録→届いたメールに記載されているURLをクリック→予約をおこなう

※ログイン後であれば必要ありませんが、ログインしていない状態で予約をしようとすると会員登録していたとしても「メール認証:予約登録」が必要になります。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

メール認証は、管理画面から発行(送信)できません。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。

 

■予約ステータス変更

管理画面から操作⇒管理者/予約者へ自動返信メール送付の有無を選択できます。

予約サイトから操作⇒管理者/予約者へ自動返信メールが送られます。

※送ることができる自動返信メールが設定されていることが前提となり、設定していない場合、管理者にも届きません。

 

メール種別

予約ステータス変更⇒予約ステータスを変更したときに送られるメールです。

 

送信対象

「顧客の権限」別に異なるメールを送ることができます。

 

複数作成した場合、「全て」よりも他の権限が優先されます。

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

例)①送信対象:Aグループ、カテゴリー:指定なし

  ②送信対象:Bグループ、カテゴリー:東京

  ③送信対象:全て、カテゴリー:東京

  で、自動返信メールを設定している場合

 

・権限「Aグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、①のメールが届きます。

⇒①と③で比べて送信対象が優先されるため①が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「東京」で設定している予約枠を予約したとき、②のメールが届きます。

⇒②と③で比べて「全て」よりも優先されるため②が送られる

・権限「Bグループ」の予約者が、カテゴリー「大阪」で設定している予約枠を予約したとき、メールは届きません。

⇒①・②・③に当て嵌まらないため、メールが送られない

 

ステータス

チェックが入っているパターンに送られます。

 

※チェックがないパターンには、送られません。

 

カテゴリー

「カテゴリー」別に異なるメールを送ることができます。

上位カテゴリーで設定したい場合は、「このカテゴリーのみ」にチェックを入れないで設定ください。

 

例)

「関東>東京>目黒」のカテゴリーを設定している「会議室A」

「関東>東京」のカテゴリーを設定している「会議室B」 がある場合

 

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れる⇒会議室Bを予約したときのみ配信される。

「関東>東京」で「このカテゴリーのみ」にチェックを入れない⇒会議室Aと会議室Bを予約したときに配信される。

 

送信対象とカテゴリーでは、送信対象が優先されます。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

ステータス変更は、管理画面からのみ発行(送信)できます。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。

 

■ゲスト予約用キャンセル認証コード

予約者へ自動返信メールが送られます。

 

メール種別

ゲスト予約用キャンセル認証コード⇒ゲスト予約時に予約をキャンセルしたいときに利用するメールです。

 

ゲスト予約時のキャンセルの流れ

予約登録の自動返信メールにゲスト予約用のキャンセルURLを記載しておき、キャンセルしたいときにクリックする

手順に沿って進む

ゲスト予約用キャンセル認証コードを発行(このメール)

発行された認証コードを入力してキャンセルに進む。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

ゲスト予約用キャンセル認証コードは、管理画面から発行(送信)できません。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。

 

■キャンセル待ち通知解除

予約者へ自動返信メールが送られます。

 

メール種別

キャンセル待ち通知解除⇒ゲストでキャンセル待ち通知を登録してキャンセル待ち通知を解除したいときに送られるメールです。

 

配信者名

メールに記載される配信者名を指定できます。

 

FROMアドレス

メールに記載される『Fromアドレス』です。

迷惑メールなどブロックされている場合は、こちらのメールアドレスのドメイン(@以降)を解除いただくようにしてください。

 

返信先のアドレスは、下記項目から設定できるので、こちらは@以降と予約サイトのドメインを合わせてください。

 

FROMアドレスを変更する場合、SPFレコードの設置をお願いします。

 

返信先アドレス

返信先アドレスを指定できます。

予約者が自動返信メールに返信したときに、ここで指定したメールアドレスに届きます。

 

メール配信形式

テキスト か HTML か選択できます。

 

件名

メールの件名です。

 

挨拶文/本文/署名

メールの本文です。

 

「置き換え文言」を記載することで、登録した内容をメールに反映することができます。

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

例)メールに名前を入れる

氏名の置き換え文言が「%USER_VALUE_22%」の場合

「%USER_VALUE_22%様」と記載しておくことで、「インター 花子様」のように名前が表示されます。

 

管理者操作時のメール

管理画面から管理者が会員登録など操作した時に、予約サイトから予約者自身で会員登録など操作した時と別の自動返信メールを送ることができます。

チェックを入れると、管理者用挨拶文/管理者用本文/管理者用署名が表示され設定できます。

 

キャンセル待ち通知解除は、管理画面から発行(送信)できません。

 

置き換え文言

件名や挨拶文/本文/署名に記載することで、登録した内容をメールに記載することができます。

 

置き換え文言は、メール種別や予約システムごとに異なります。

記載するときは、必ずここで利用できる置き換え文言か確認をお願いします。

 

テスト

設定した自動返信メールに間違いがないかテストができます。